自分ちは、エアコンの効く部屋は1部屋しかありません。
そして、PCのある部屋はエアコンがありません。
デスクトップでクアッドコアが2台(vistaとmac)、えらい発熱しています。
30分に1回、その部屋から脱出しエアコンの部屋に緊急避難しないと体もちません。
でもついにダウンしちゃいました。
ただでさえ、自律神経失調症で気分最悪な私ですが、どうしてもあとまわしにできないPC作業があり、
無理して完遂させたその見返りとして、やられてしまいました。熱中症。
病院も盆休みで急患しか相手ないし。
しばらく休みます。
身体。
それにしても、
室内でも熱中症って、発祥するの、ほんとだった。
先日私もアルコール依存症の診断を受けました
同時期に、主人はうつの診断を受けました。
私は妊娠授乳中の2年半の間飲酒しておらず、
卒乳後の友人の結婚式で久しぶりのビールから
あっという間に二日酔いの日々でした。
3週間ほどで断酒し、2か月飲んでいません。
多分子供がいるから断酒できているのだと思います。
主人に迷惑をかけないためにはどうしたらよいのでしょう?
診断されたばかりで知識もなく不安です。
自覚があるだけあなたは恵まれています。今ご自身の意思で完全にアルコールを断てるのであれば、今後二度と飲酒をしてはなりません。依存症とはそういう病気だと教え込まれました。
私のブログの闘病記にもありますが、医師と連携しながら、なおしていく、これが唯一の道だと思います。自己流では決して直ってくれませんでしたから。
今の私には精神病院というのはとても敷居が高く
なかなか行く気にはなっていません…
もともとお酒は全く飲めませんでしたが
辛い事があり鬱になり、不眠症になり…
逃れるために焼酎、ジン、ウォッカをストレートで飲み始めたのがキッカケでした
そのうち、辛い事が起こるたびお酒にたよるようになり
お酒なしでは何もできなくなりました
お酒がぬけてしまえば飲酒欲求はほとんどありません
辛いと感じた時に、飲めば楽になれる…
という考えは浮かぶ事がありますが
子育てしていかないといけないので
飲むつもりはありません
実家にいる時が一番ひどく
寝る前1時間ほどの飲酒で
翌日の夜まで二日酔いで吐いているという生活でした
自分の事でいっぱいいっぱいで家族の事を考える余裕がありませんでした
今はとても迷惑をかけていたと思っています
20代という貴重な時間をとても無駄に費やしてしまったと後悔しています
病院からは断酒会などの出席を勧められましたが
時間も取れず、子供も小さいのでなかなか
行こうという気になれず半月がたちました
でもアルコール依存症を支える家族は苦労も心労も多いのでしょうね…
自分は渦中の人なので想像するしかできませんが…
土日は仕事。
また、断酒会さえいっていれば酒は断ち切れるかというとその保証もありませんし、結局は自分の意思がどれだけ強いか、そしてその意思が弱い場合は何に頼ればいいのか、ということになります。
それが医師だったり、抗酒剤だったり、家族だったりするわけです。
一切飲まない、がつらぬきとおせるのでしたら、むりして参加しなくてもいいかと思います。
自己診断ではなく正しく向き合わないと、うちの家族のように離散寸前にまでキズが深くなりますから気をつけて。
早めの治療をお勧めします。
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